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だいじょうぶ? 被災地のアスベスト(主催中皮腫塵肺アスベストC) 〜マスク支援プロジェクトからの提案IN仙台〜 企画案内 (企画案内チラシはこちらから チラシ1 チラシ2) 日時:2011年8月5日(金)〜7日(日) 毎日10時から17時まで「アスベスト何でも相談」 相談受付け電話番号:022-722-5882 期間中、防じんマスクの展示とマスク着け方教室も開催 6日(土)13:00〜14:30 「アスベストによる健康障害」講師 当センター顧問 広瀬俊雄 7日(日)13:00〜14:30 佐伯一麦さん講演 「いま被災地からアスベスト禍を語る」 会場:仙台市民活動サポートセンター(青葉区一番町4-1-3 022-212-3010) ※アスベスト問題対策宮城センター&患者家族の会も本企画に協力してます |
☆「日本産業衛生学会」が「対策委員会」を設置!☆ 震災後、「ガレキ処理に関わる石綿汚染」や「ヘドロ肺炎や飛散粉じんによる呼吸器疾患の急増」が問題となり、環境評価やヘドロ分析、正しいマスク装着指導などの取り組みが多くの組織・団体で行なわれてきました。 日本産業衛生学会は「震災関連石綿・粉じん等対策委員会(仮称)」の設置を決め、8月4日に仙台市で第1回目の会合を開くことになっています。事務局は仙台錦町診療所内 現地の「対策センター」「患者・家族の会」としても各団体との連携を強めて取り組みを進めていきます。 ● リンク先(工事中) ☆ 日常の相談は(下記連絡先までご連絡下さい) 。 |
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☆連絡先☆ (A)アスベスト問題対策宮城センター/宮城アスベスト患者・家族の会 仙台市青葉区錦町1−8−32 仙台錦町診療所・産業医学センター内(電話:022−222−7997) (B)働くもののいのちと健康を守る宮城県センター 仙台市青葉区五橋1−5−13 平和と労働センター県労連会館内(電話:022−211−7002) (C)全日本建設交運一般労働組合(建交労)宮城県本部 仙台市青葉区五橋1−5−13 平和と労働センター県労連会館内(電話:022−263−1552) |